「正倉院展」など見所満載!1泊2日で行く秋の奈良旅2023(後編)

「奈良旅2023」後編アイキャッチ画像 趣味・おでかけ

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小手毬
小手毬

こんにちは、小手毬です。

先日娘と行ってきた秋深まる古都奈良の旅の(後編)をお届けします!

今回は、「秋夜の奈良旅 2023」や「正倉院展」などについてご紹介したいと思います。

🍀奈良旅の(前編)の記事は、こちら(↓)からご覧いただけます^^

※ Webページの更新時期により、こちらに記載した内容は現在と異なる場合がございます。
お出掛けの際は、公式サイト等にて最新の情報をご確認ください。

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≫1泊2日で奈良観光へ(2023年11月11日(土)~12日(日))後編

前回、1泊2日の奈良旅の前編、「ならまち」から「春日大社」、「高畑町界隈」の散策の記事をアップしましたが、今回は旅の後編です。

私達は、春日大社から高畑界隈を歩いた後、「高畑丸山駐車場」に戻り、そこから車に乗り、この日宿泊予定の『ホテル花小路』の契約駐車場「柴田駐車場」に向かいました。(この時16時半頃)

ホテル宿泊者契約駐車場詳細

・柴田駐車場・0742ー26ー4340
※16:00~翌午前10:00まで提携時間【駐車料金600円】
ホテルフロントにてご清算後、駐車券が発行されます。上記時間外については、300円/1時間となっています。 (時間外料金については駐車場にて精算)

「柴田駐車場」は、「近鉄奈良駅」すぐそばの三条通から少し入った所にあるので迷ってしまうかと心配でしたが、ナビ通りにすんなり到着しました。

入庫時に『ホテル花小路』に宿泊する旨を申し出て、係員の指示に従って駐車します。

70台くらい停められる結構広めの駐車場で、係員さんが常駐しているのは安心なのですが、駐車ラインの間隔がちょっと狭まめなので、誘導通り停めるのに手間取り、結構焦りました。

とはいえ、1泊600円はかなりありがたいですね。

ホテルへ歩いて3分なのも良かったです。

さて、どんなホテルかな?

≫ホテルは『ホテル花小路』

『ホテル花小路』は、「近鉄奈良駅」から徒歩1分!「奈良公園」まで徒歩5分!というアクセスの良さが自慢の使い勝手の良いホテルです。

「ホテル花小路」外観
「ホテル花小路」外観
「ホテル花小路」外観
「ホテル花小路」外観

(↑)ホテルの入口を撮ったんですけれども、辺りはもう暗くなりかけていたので、写真だとかなり暗くなってしまいましたね(汗)

1階にはブティックと日本料理のレストランがあり、フロントは2階にありました。

(↓)下の写真は、フロント横のロビーと奈良に関連する書籍“花小路文庫”のコーナーです^^

”花小路文庫”は、貸出OKだそうですよ。

お部屋のアメニティーの補足として、フロントにて歯ブラシ・かみそり・コットン綿棒セット・シャワーキャップ・クシが用意されており、必要なものを自由に持っていくスタイルになっていました。

チェックインの時に、駐車券を出して清算します。(1泊600円)

スタンダードツインのプランでしたが、お部屋は和洋室のタイプを用意してくださったのか、TV前に畳の空間がありました。

これは、コンビニで買ってきた朝食を食べるのにとても重宝しましたよ。

広くてとても快適なお部屋でした。

「ホテル花小路」2階ロビー
「ホテル花小路」2階ロビー
「ホテル花小路」2階“花小路文庫”のコーナー
「ホテル花小路」2階“花小路文庫”のコーナー

ホテル花小路

住所:〒630-8226 奈良県奈良市小西町23

電話番号:0742-26-2646

駐車場:契約駐車場(柴田駐車場)があります。 午後4:00〜翌10:00は600円の優待価格です。

チェックイン:15:30 (最終チェックイン:22:00)

チェックアウト:10:00

交通アクセス:近鉄奈良駅4番出口より徒歩1分。JR奈良駅より徒歩12分。

公式サイト:http://www.hanakomichi.co.jp/

公式アカウント:Instagram ホテル花小路(hanakomichi_official)
        Facebook 花小路(はなこみち) 

荷物を置いてほんの少し休憩をとった後、お土産探しと「秋夜の奈良旅」というイベントに参加するため、町へ繰り出すことにしました。

≫「秋夜の奈良旅 2023」と「世界遺産登録25周年『メモリアル燈花会』」とは

今回の奈良旅を計画中に、「秋夜(しゅうや)の奈良旅2023」というイベントが、11月の毎週金・土曜日に開催されていると知り、是非行っていたいと思っていました。

イベント期間中は、世界遺産の東大寺、興福寺、春日大社、元興寺、薬師寺、唐招提寺で夜間特別参拝が行われるほか、美しい夕景や夜景を若草山山頂へ観に行く、奈良若草山トワイライト・夜景観賞バスが運行されます。(バスは予約制)

イベント開催4回目となる今年、西の京エリアにある唐招提寺、薬師寺では初めての開催ということで、ますます期待が高まりました。

昼間とは違う雰囲気の中、夜の厳かな空気に包まれながら参拝できるとあります。(夜間参拝は予約不要)

しかも、2023年(令和5年)12月2日に「古都奈良の文化財」が世界遺産登録されて25周年を迎えることを記念し、「秋夜の奈良旅」の夜間特別参拝に併せて、日時限定で特別な「メモリアル燈花会」を開催しますとの情報が。

「なら燈花会」は、例年、夏に奈良公園周辺にて行われるろうそくの灯りのイベントです。

「世界遺産」と「燈花会」のコラボとは!

これは行かねば!ということで、ちょっと昼間に歩き過ぎて既に足が棒になっていましたが、頑張って出掛けることにしたのです。

「秋夜の奈良旅 2023」このイベントは終了しています

開催日:2023年11月3日(金・祝)~25日(土)の毎週金・土曜日 ※一部土曜のみ

【世界遺産6社寺夜間特別参拝】※いずれも予約不要

◇期間中の金・土曜日開催・東大寺国宝・大仏殿 夜間特別参拝・興福寺中金堂 夜間特別参拝・元興寺国宝・極楽堂(本堂)夜間特別参拝と境内ライトアップ ほか

◇期間中の土曜日開催・春日大社大宮・若宮御本殿夜間特別参拝と万燈籠特別開催~「春日若宮御祭図屏風」複製特別公開中(若宮神楽殿)~・唐招提寺国宝・金堂 夜間特別参拝・薬師寺玄奘三蔵院伽藍と平山郁夫大唐西域壁画特別公開

【奈良若草山トワイライト・夜景観賞バス】

◇期間中の土曜日運行
 ・JR・近鉄奈良駅を出発
 ・予約制

お問い合わせ:0742-30-0230(奈良市観光協会)平日9:00~17:30 土日祝休み

公式サイト:奈良市観光協会 トピックス”秋夜の奈良旅”のページ

「世界遺産登録25周年記念『メモリアル燈花会』」このイベントは終了しています

主催:奈良市

協力:特定非営利法人なら燈花会の会 公益社団法人奈良市観光協会

内容:世界遺産「古都奈良の文化財」の構成要素である、東大寺、興福寺、春日大社、薬師寺、唐招提寺を、ろうそくの灯りで灯し、静寂で厳かな空気の中参拝できる特別行事

日程ろうそくの点灯時間場所
11月3日(金・祝)18:00~20:00興福寺 中金堂前
11月11日(土)17:30~20:00薬師寺 玄奘三蔵院伽藍
11月11日(土)17:30~20:00唐招提寺 南大門~金堂前
11月18日(土)17:30~20:00春日大社 御間道~若宮前
11月25日(土)17:30~20:00東大寺 鏡池前

一般問い合わせ先:奈良市観光戦略課 電話番号 0742-34-5135

≫いざ!西ノ京へ!

まずは、「小西さくら通り」を南へ数メートル行って、脇道を東へ入り80mほど行くと、奈良で一番賑やかな「東向(ひがしむき)商店街」に出ます。

角にある『三楽洞(さんらくどう)東向店』でお土産を物色。

「小西さくら通り」と「東向商店街」の間の通り
「小西さくら通り」と「東向商店街」の間の通り
東向商店街
東向商店街

「東向商店街」を北に行くと、「行基菩薩像」の噴水がある「近鉄奈良駅」前の広場に出ました。

「行基菩薩像」の噴水広場
「行基菩薩像」の噴水広場

ここは、待ち合わせの目印になる場所なんだそうですよ!

ミュージシャンが路上ライブをやっていました。

改札は、駅ビルの地下1階にあります。

階段を下りてみましょう。

「近鉄奈良駅」地下コンコース
「近鉄奈良駅」地下コンコース

なんと!びっくり!

改札前のコンコースがこんな風にオシャレになっていて、お土産物屋などが集まったワクワクする場所になっていたとは!

昔は、修学旅行生が座って整列させられていた、ただガランと広い空間だったはず。

見ているだけでウキウキわくわくしますね!

この中の『GOTO-CHI 奈良店』(9:00~20:00)でもお土産を購入しました!

さてさて、やっと電車に乗りますよ。

「薬師寺」に向かいます。

「薬師寺」の最寄り駅の「西ノ京駅」へは、「近鉄奈良駅」から2駅目の「大和西大寺駅」で京都~橿原線・橿原神宮前行に乗り換えて、2駅です。

≫夜の参拝と「メモリアル燈花会」の様子

「薬師寺」へは、「近鉄西ノ京駅」から歩いて約2分で着きます。

薬師寺玄奘三蔵院伽藍の燈花会の様子
薬師寺玄奘三蔵院伽藍の燈花会の様子
薬師寺玄奘三蔵院伽藍の燈花会の様子
薬師寺玄奘三蔵院伽藍の燈花会の様子
薬師寺の御朱印
薬師寺の御朱印

書置きの御朱印をいただくことができました。

「唐招提寺」へは「薬師寺」から歩いて約9分です。

唐招提寺 金堂前の燈花会の様子
唐招提寺 金堂前の燈花会の様子
唐招提寺 金堂前の燈花会の様子
唐招提寺 金堂前の燈花会の様子
「唐招提寺」御朱印
「唐招提寺」御朱印
唐招提寺の御朱印
「唐招提寺」御朱印

「燈花会」のろうそくに参道が優しく照らされていて、幻想的でとても美しかったです。

頑張って行って良かったです^^

🍀「秋夜の奈良旅 2023」について、詳しくは、こちらの(↓)記事を是非ご覧ください。

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薬師寺の詳細

通常時の参拝についてまとめました。

◇薬師寺◇

所在地:〒630-8563 奈良県奈良市西ノ京町457

TEL/FAX:0742-33-6001 / 0742-33-6004

拝観時間:8:30~17:00(拝観締切16:30)

拝観料など:

期間・対象 2023年4月28日~2024年1月15日
【国宝東塔落慶記念】東塔・西塔特別公開
2023年1月16日~2023年2月29日
拝観券共通拝観券 / 通常拝観券通常拝観券
大人1600円 / 1100円800円
中高生1200円 / 700円500円
小学生300円(大人同伴)/ 300円200円

※2023年(令和6年)3月1日からは、拝観料が改定される予定です。公式サイトにてご確認ください。

駐車場:あり(有料)

公式サイト:https://yakushiji.or.jp/

※その他、詳しくは、公式サイト等にてご確認ください。

唐招提寺

通常時の参拝についてまとめました。

◇唐招提寺◇

所在地:〒630-8032 奈良県奈良市五条町13-46

TEL/FAX:0742-33-7900 / 0742-33-5266

拝観時間:8:30~17:00(入館締切16:30)

拝観料:大人1,000円、中・高校生400円、小学生200円
 ※特別展は、上記拝観料の他に料金がかかります。

駐車場:あり 150台(有料)

公式サイト:https://www.toshodaiji.jp/

※その他、詳しくは、公式サイト等にてご確認ください。

≫翌日は「正倉院展」へ

小手毬
小手毬

「第75回 正倉院展」のチラシ(↓)は、奈良国立博物館の「特別展 第75回正倉院展」のページからダウンロードできます。

「第75回 正倉院展」チラシ
「第75回 正倉院展」チラシ
「第75回 正倉院展」チラシ
「第75回 正倉院展」チラシ

2日目は、今回の旅の目的の一つである「正倉院展」へ。

「奈良国立博物館」の「東新館・西新館」で開かれていた「正倉院展」は、2023年(令和5年)は、10月28日(土)~11月13日(月)でしたので、今回の旅はまたとない機会でした。

観覧には、事前予約制の「日時指定券」の購入が必要です。

チケットは、ローソンチケット・展覧会オンラインチケットのオンラインサイトか、または、ローソンやミニストップの店舗、CNプレイガイドの電話などで予約・購入できる仕組みです。

私達は、AM9:30~10:30入場の指定券を購入。

日時指定券には、入館指定時間の区分が記載されており、その時間以降1時間以内に入場することになります。

入れ替え制ではないので(退館時間は決まっていない)、自分のペースでゆっくり観ることができます。

「興福寺」を通って「奈良国立博物館」へ

12日(日)は、朝9時頃にホテルをチェックアウトして、荷物を預けたまま、歩いて「正倉院展」に向かうことにしました。

ホテルから歩いて5、6分で「興福寺」の境内に入ります。

興福寺 中金堂前
興福寺 中金堂前
興福寺 五重塔
興福寺 五重塔
奈良公園内の標識
奈良公園内の標識

興福寺の五重塔の横を通って、東に進んでいくと国道169号線に出ます。

信号を渡ると、もう奈良公園&奈良国立博物館の敷地に入ります。

奈良国立博物館と奈良公園
奈良国立博物館と奈良公園
特別展のお知らせ板
特別展のお知らせ板

まず、見えてくるのは、国立博物館の「なら仏像館」です。

「なら仏像館」は、明治27年(1894)に完成した、奈良で最初の本格的西洋建築です。

明治時代中期の西洋建築として代表的なもので、1969年(昭和44年)に「旧帝国奈良博物館本館」として重要文化財に指定されました。

2010年(平成22年)に「なら仏像館」と名称を変え、仏像専門の展示施設として再スタートしました。

今見ても美しいですね。

奈良国立博物館のなら仏像館
奈良国立博物館のなら仏像館
奈良国立博物館のなら仏像館 側面
奈良国立博物館のなら仏像館 側面

「なら仏像館」を通り過ぎて、「東新館・西新館」を目指します。

「奈良国立博物館 東新館・西新館」周辺

9:20頃「西新館」横に到着。

チケット確認のための誘導路がロープで作ってあり、行列ができていました。

私達は、9:30入場開始のチケットだったのでもう少し待つことに。

奈良国立博物館の東・西新館
奈良国立博物館の東・西新館
奈良国立博物館の東・西新館入口
奈良国立博物館の東・西新館入口
大きな「正倉院展」の看板
大きな「正倉院展」の看板
「正倉院展」入口ロビー
「正倉院展」入口ロビー

9:30から徐々に行列が動き出し、約10分ほどで中に入ることができました。

入口ロビーまでは撮影OKで、その後はNGでした。

中は、観覧客の熱気で暑いくらいでしたよ。

混雑緩和のために日時指定券が発行されているのですが、やはり人気の特別展ということでかなり人が多かったです。

どれも素晴らしい展示物の数々でしたが、特にパンフレットにも使われている「琵琶」や「円鏡」に施された「螺鈿(らでん)」の細工がそれはそれは美しく、心に残りました。

2時間弱程の滞在でした。

テント製のコインロッカー
テント製のコインロッカー
無料休憩所
無料休憩所
正倉院グッズなどの売店
正倉院グッズなどの売店

西新館横の広場内(奈良公園内)には、コインロッカーや無料休憩所や正倉院グッズなどの売店が設けられていました。

正倉院グッズの売店は、東・西新館の中にもありました。

奈良公園の紅葉は、まだ始まったばかりというところ。

それでも大きな欅の木などが赤く染まっていて綺麗でした。

紅葉と鹿の写真を撮ろうとする人も多くいましたよ。

紅葉情報

tenki.jpの「奈良公園の紅葉見頃情報 2023」によると、12/1現在は、奈良公園の紅葉は見頃だそうです。落葉予想は、12/21~。
今年の紅葉は、だいぶ遅れたようですね!

奈良公園内の散策は、とても気持ち良かったです^^

お昼を食べた後、早めの帰路に着きました。

夕方になると、東名阪自動車道がかなり渋滞するのです。

1泊2日の奈良旅は、とても充実したものになりました。

奈良公園の紅葉と鹿と観光客の人々
奈良公園の紅葉と鹿と観光客の人々
奈良公園の紅葉と鹿と観光客の人々
奈良公園の紅葉と鹿と観光客の人々

「奈良国立博物館」詳細

◇奈良国立博物館 特別展「第75回 正倉院展」◇ このイベントは終了しています

開催期間:2023年(令和5年)10月28日(土)~11月13日(月)

会場:奈良国立博物館 東新館・西新館

開館時間:8:00~18:00 ※例年とは異なります(金・土・日曜日、祝日は20:00まで)
※入館は閉館の60分前まで

拝観時間:9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)

休館日:会期中無休

観覧料金(日時指定券):一般 2,000円、高大学生 1,500円、小中生 500円 他

公式サイト:https://shosoin-ten.jp/  または、

https://www.narahaku.go.jp/exhibition/special/special_exhibition/202310_shosoin/ をご覧ください。

◇奈良国立博物館◇ 通常期

所在地:〒630-8213 奈良県奈良市登大路町50番地

TEL/FAX:050-5542-8600(ハローダイヤル) / 0742-26-7218

開館時間:9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)

休館日:毎週月曜日(休日の場合はその翌日。連休の場合は終了後の翌日)、12月28日~1月1日 ※その他、臨時に休館日を変更することがあります

観覧料金:一般 700円、大学生 350円(高校生以下および18歳未満の方は無料)

駐車場:専用の駐車場はありません。周辺の駐車場をご利用ください。

公式サイト:https://www.narahaku.go.jp/

公式アカウント:X(旧Twitter)@narahaku_PR

※その他、詳しくは、公式サイト等にてご確認ください。

おわりに

奈良は、いつ来ても発見があります。

歴史の重みと新しく生まれ変わろうとする力強さがあります。

またゆっくり訪れたいと思います。

本記事が、皆様の旅の参考になれば幸いです。

🍀奈良旅の前半のリポートも合わせてご覧くださいませ。(↓)

🍀また、関連記事「秋夜の奈良旅2023」についても(↓)合わせてご覧ください^^

参考サイト

🍀奈良市観光協会 公式サイトトップページ

🍀奈良県観光公式サイト「なら旅ネット」”トップページ””観光 奈良エリア”のページ

🍀奈良市公式HP ”奈良市の魅力”のページ

🍀Instagram 奈良市観光協会(naratourism_official)

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